数百万円の配線工事が不要。Wi-Fiと電源だけで即日導入できる無線ナースコールです。スマホとのHDビデオ通話で、訪室せずに入居者様の状況を確認。補助金の活用で、コスト削減と業務改善を同時に実現します。
※厚生労働省「介護ロボットの試用貸出リスト」掲載製品。無償試用が可能です。

ナースコールの「高い・面倒・足りない」を、まとめて解決。介護現場にやさしい設計です。
天井配線などの大規模工事は一切不要。Wi-Fiと電源があれば、その日から使えます。
介護テクノロジー導入支援事業の補助対象。低初期費用と合わせて負担を最小化します。
ナースコール・安否確認・空調管理を「eMamo」ひとつで一元管理。誰でも直感的に使えます。
天井配線を伴う大規模工事が前提。導入も更新も高額で、設備投資の判断が先送りになりがちです。
音声だけ・通知だけでは状況がわからず、結局その都度訪室。スタッフの移動負担と夜間業務がかさみます。
安否確認や室温管理を足そうとすると他社連携が必要になり、さらにコストとアプリが増えていきます。
配線・通信・見守り・コストまで、ナースコールに必要な要素を1台と1アプリに集約しました。

呼び出し内容確認のため毎回訪室
ビデオ通話で緊急度を確認
状況に応じた訪室で訪室回数削減


まずはナースコールから導入。
必要に応じて、安否確認・呼び出しボタン・空調管理まで拡張できます。
すべてを eMamo に集約し、現場の確認・対応をシンプルにします。
メーカーごとに
アプリがバラバラ
見守り・ナースコールを
一元管理
対応漏れ防止で
ケア品質が均一化
起点スマートナースコール
eBell
呼び出しボタン
eBotan3
すべて eMamo アプリに集約
AI検知
安否確認センサー
空調室温管理
ナースコールのeBellから、AI検知安否確認・空調室温管理まで——施設の見守りをひとつにつなぐ、システムの中核アプリです。機能を拡張してもアプリは増えません。誰でも直感的に使える「定着するUI」。

eBellと連携するセンサーで、人の在・不在をAIが自動判定。緊急度の高い可能性がある情報を優先的に通知し、誤報に振り回されにくい運用を支援します。


介護テクノロジー導入支援事業 補助金
TAISコード 01937-000006 で補助対象。従来型ナースコール対比で導入負担を大きく抑え、余剰予算の創出を支援します。補助金を活用しやすい今、導入を検討しやすいタイミングです。
補助金・導入コストを試算する →補助金活用+無線化で設備投資を最適化。導入費も更新費も大幅に圧縮します。
不要な訪室を削減し、対応効率を向上。夜間・少人数勤務の負担を軽減します。
映像と連携サービスで、誰でも同じ基準で異常に気づける体制へ。経験や勘に頼りません。
介護・医療・不動産など、幅広い分野の専門企業様にご利用いただいております。
更新タイミングで無線化+補助金採択により、ナースコール更新費用を約75%カット。
開院当初より全病室に共同開発のeBellを導入。スタッフがケア業務に集中できる環境を実現。
これまで見送られてきたナースコールを、配線工事費0円のeBellで導入を実現。
eBellでのコスト削減額の試算は、専任スタッフにお任せください。御施設の規模に合わせて、最適なプランと補助金活用をご提案します。